DX・人材開発支援

Why Upa

人と組織の成果を、前に進める。

Why Upa

完成された会社に入るのではなく、
会社をつくる側へ。

Upaは、完成された会社ではありません。

だからこそ、役割の境界を越えて、事業・現場・仕組みを自分たちでつくる経験ができます。
教育、人材、システム、ハードウェアまで、必要なことに向き合いながら、
会社と一緒に成長していくフェーズです。

/ PMO

PMOは、Upaの実行基盤です。

計画を立てるだけでなく、実行段階で起きるズレや停滞を整理し、意思決定と運営が前に進む状態をつくる。この力を、法人研修、教育プラットフォーム、テクニカルサポートなど、すべての現場に通底させています。

各事業に通底する実行力

  • 法人研修

    研修が成果につながる状態をつくる

    講師配置、進捗管理、運営改善まで含めて、実施して終わる研修ではなく、現場が前に進む研修に整えます。

  • 教育プラットフォーム

    学びと運用をつなぎ続ける

    教材や試験をつくるだけでなく、育成が回り続ける体制を設計し、教育PMOとして現場に伴走します。

  • テクニカルサポート

    現地の困りごとを切り分け、進める

    PC修理・データ復旧や法人キッティングなど、現場のIT課題を整理し、必要な対応を止めずに前へ進める進め方を活かします。

AIで、整理に使う時間を減らす

UpaのPMOは、管理そのものが目的ではありません。議事録、課題整理、レポート作成などの整理業務をAIで補助し、判断と調整に時間を使える状態をつくります。

  • 01

    議事録整理

    決定事項、未決事項、次のアクションを分かりやすくまとめ、会議後の抜け漏れを減らします。

  • 02

    課題整理補助

    現場の論点を分類し、優先順位や対応方針を把握しやすくします。

  • 03

    レポート作成補助

    進捗報告のたたき台作成をAIで支援し、担当者の負荷を下げます。

  • 04

    運営フロー改善

    どこをAIで補助できるかを見極め、業務全体の流れとして最適化します。

- How We Work -

Upaでは、細かく管理される働き方ではなく、一人ひとりが自分の役割と成果に責任を持って働くことを大切にしています。
その自律性を前提に、働く場所・時間・進め方には大きな裁量があります。

  • 自分で考えて動く

    指示を待つのではなく、状況を見て必要なことを考え、行動に移します。

    小さなチームだからこそ、一人ひとりの判断と改善が事業を前に進めます。

  • 成果に責任を持つ

    働く時間の長さではなく、役割ごとに必要な成果を重視します。

    自由度が高い分、自分の仕事を最後までやり切る姿勢を大切にしています。

  • 現場に合わせて調整する

    研修現場、顧客対応、社内開発など、業務によって最適な働き方は異なります。

    場所・時間・休み方も、業務状況に応じて柔軟に調整できます。

/ Fit

A: 事業を前進させたい人です。

Upaでは、担当業務をこなすだけでなく、現場成果を出し、事業の仕組みをつくる行動を大切にしています。

現場成果、自律推進、仕組み化、専門性の拡張、信頼と責任

01. 現場成果

顧客やチームの成果に貢献する

02. 自律推進

状況を整理し、自ら考えて動く

03. 仕組み化

手順やフローを資産として残す

04. 専門性の拡張

周辺領域にも関心を広げる

05. 信頼と責任

品質・納期・リスクに責任を持つ

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